研究部への移籍について

  • 2018.03.16 Friday
  • 19:10

 

研究部への移籍について説明いたします。(平成30年3月時点)

○研修部を1年以上経験した方が対象です。

(現高等部の方はもう一年お待ち下さい。)
○6月までお試し可能で、それまでなら研修部に戻ることができます。
○7月以降は所属を決定、3月まで続きます。
○毎年度、研修部に戻るか研究部を続けるかを選択していただきます。
○4月から移籍希望の場合、三好先生or事務担当秋元(akimoyan@kfa.biglobe.ne.jp)までお申し出下さい。
○理事会(役員会)で移籍の承認を受け決定します。
(今のところ、だめだったことは聞いたことありません^^)


★ざっと研究部の紹介を

◎研究という形で学ぶところ
「実力がないとやっていけない」なんて思わないで下さい。それまで学び方がインプット主体だったのに比べ、アウトプットの要素が増え、その過程ならではの学びがあるものです。


◎一日のスケジュールや一年の経過
講義1コマ目は高等部以上講義に出席、講義2コマ目から別行動です。午前から実技をすることもあります。


◎研究テーマ
話し合いで決まります。新人ベテラン関係ありません。

新年度の班構成は、あけてみなければ分からないというのが正直なところです。

ただ、経絡変動班はまだ1年ですので継続の見通しです。


◎指導部研究部合同勉強会について
年1回、例会後に開催されている勉強会です。
前年の研究テーマを元に指導講師と研究部員が混ざって班をつくり、説明実技検証交流するという場です。

H30年は5月開催予定です。


(あきもと)

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  • 2019.10.31 Thursday
  • 19:10
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